「古民家フォト甲子園」は、地域に残された「古民家・町並み等」を通して日本の伝統ある住文化を考える事を目的に開催されております。

第7回古民家フォト甲子園

中高生部門 埼玉県

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伝統的な建物が立ち並ぶ東山区で撮影しました。
瓦屋根を持つ木造の民家の奥には、飛鳥時代から続く法観禅寺に建つ五重塔があります。落雷や地震で何度も焼失をしたものの再建と修復を繰り返して現在に至っているようです。
何百年も前からたくさんの人々の地域を思う気持ちがこの街には受け継がれているのだと感じられる1枚です。

Photo by Hiro

-中高生部門, 埼玉県

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