築350年

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江戸時代初期の1670年代ごろに建てられた民家であり、もともと庄屋を務めた家柄で、主屋は、桁行24.2m、梁間10.3mで、屋根は、四方向に傾斜をする寄棟造りとなっています。
建築から350年も経っている茅葺き屋根が見事な主屋は、栃木県内に残る民家としては最も古いものとされています。

Photo by もり

-中高生部門, 全作品, 栃木県

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